海外からの依頼について

れたーぽっと商店を立ち上げ、その最初のレターが、なんと海外の女性の方からだったのです。

 

 

『おお!海外の方もレタポ使ってるんや!!』

って感激する間もなく、

「そういえば、海外からの依頼について考えてなかった」

とまあ、少し焦ったわけで。

 

で、結論はと言えば、

 

今回は・・・ OK! 

(そりゃ、ルールを決めてないほうが悪い)

 

いま見返してみると、何だか恩着せがましい文面だなと。

さらに恩着せがましく、

 

『海外の友人にもファンファーレ(宣伝)して下さい♪』

 

図々しくも、お伝えしましたー

 

これで少しでも多くの海外の日本人の方にも、西野さんの考えや活動を知ってもらえれば安いもんです。

 

今後も、海外からのこういった依頼はあるかもしれません。

今回は、運営への依頼であり、書籍ということもありで配送費はそこまで掛からないから良かったものの、重量のある商品の場合はお断りすることも出てくるでしょう。

その辺は、レターポットでやり取りしましょう。

 

海外在住の方には、断られる場合も十分あることをご理解いただけたらと思います。

 

PS. ご依頼いただいたKさん。明日には郵送手配完了できると思います。

 


ところで、今朝の西野さんのブログにこう書かれていました。

 

レターポットのユーザー数が4万4000人を突破しました。

生まれたてホヤホヤのサービスなので、まずは知ってもらう為に、どこかに広告を出す話にもなっていたのですが、僕が僕の口で広告した方が広告効果があると思い、レターポットの広報活動に汗を流した1ヶ月でした。

「春までにはユーザー10万人!」と目標を掲げているので、まだまだ気は抜けませんが、ユーザーが4万人を突破したあたりから、参加(ユーザー登録)ハードルが少し下がったような印象です。

利用者が増えれば増えるほど利用しやすくなるので、始めやすくなったのかもしれません。

西野亮廣ブログ Powered by Ameba

 

春までに参加ユーザー10万人

 

NYにお住まいの方まで広がってるくらいですからね。

 

達成間違いないでしょう!

 

 

広がれ!

Pay it forward by LetterPot.

 

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