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やめてみた。 本当に必要なものが見えてくる暮らし方・考え方|わたなべぽん

出品者ayumi


メディア掲載レビューほか

生活も、心もスッキリ!

「最初のとっかかりは炊飯器だったんですが、生活の中で絶対必要だと思っていたものをなくしてみても大丈夫だとわかった時の衝撃たるや! 土鍋で炊いてみたら意外と簡単に美味しそうに炊けるし、掃除機を使わなくてもワイパーで綺麗になる。こうあるべき、という思い込みをやめたら生活が身軽になりました」(著者のわたなべさん)

『スリム美人の生活習慣を真似したら』シリーズが30万部超のヒットを記録するわたなべぽんさん。最新刊『やめてみた。』は、不器用な著者が生活や人間関係の余分なものをどんどん手放して楽になっていく、爆笑コミックエッセイだ。

「一番反響が大きかったのが“もやもや人間関係”を卒業する回。話すと気疲れしたり、振り回されてしまう人とどう距離を保つかは難しいことですが、“友達関係は休んでもいい”と気づいてから楽になりました。縁あって親しくなったわけですから、衝突したり断絶したりせず時間をおいてまた楽しく会える日までお休み――。そう心がけたら、逆にお互い気楽になって交友関係も広がりました」

ぽんさんの本はダイエットもお片付けも、ハウトゥではない。心のあり方を変えるヒントが読者の心を掴み、ヒットに繋がっている。

「こうするべきああするべきという本を沢山読んできたけど、私は全然できなかった。なぜ自分はできないのかを掘り下げていったら、心にポイントをあてる本になったんです」

(週刊文春 2016.12.28掲載)

 

内容紹介

累計30万部を突破した『スリム美人の生活習慣を真似したら 1年間で30キロ痩せました』シリーズをはじめ、『ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました』など、体を張って人生の苦手克服をし続けているわたなべぽんの実録コミックエッセイ最新刊です。
これまで当たり前のように使ってきた道具や、こうしなきゃ・・・と思っていたこと、つい囚われてしまう考え方の癖、そういったものを1つ1つ仕分けして「やめて」みる。そんな試行錯誤を繰り返しているうちに、いつしか生きるのがラクになっていく、そんな著者のクスっと笑える奮闘を描いています。読んでいるうちに心の中からすっきりしていく1冊です。

 

出品者からのコメント

テレビで見かけて購入しました。
物も癖もやめてみることで心が楽になる本です。


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